8月21日 10時 RS隊集会

出席者:林、一口、すみだ、小溝

 

1.経費について

  例年はVS隊遠征の補助費用に使用していたが、今回からVS隊から出ることとなり、

  その分を有効に使いきれていなかった。

  原因としては、就職により、遠くへ離れたクルーが多く、活動できるのは2名しかいなかったため、補助金は敢えて使わず、新入隊員が入ってからの活動に備えた。

 次年度予算

 活動方針

  行動予定を決め、活動しないといけない。

  

.一年の反省と抱負

角田

  RS独自の活動が出来なくて特に何もない1年になってしまった

  参加しない者をどうするか、まとめきれなかった

  RS隊の方針を決める。RS独自の何か形になる有意義な活動をする。

 林

  ローバーとしての活動が後ろ回しになった。

  実質的な活動は出来ないが、サポートをしていきたい。

  RSとしてキャンプをしてみては如何なものか。

  編集長としては、次の編集長を決めてRS新聞を続けて行きたい。

  リーダである前にスカウトであることを意識して,RS活動を展開してほしい

 一口

  RSとしての活動が少なかった(入隊式のみ)

  各隊奉仕は積極的に参加した

  RS隊集会に対する感想→具体的な活動内容のことを話し合っていない

  温泉に行きたい!RSでキャンプに行きたい!

  積極的に参加していく

 

3.次年度の活動計画について

○活動方針と具体的な活動内容

     活動しない者への対応

クルー登録をしたものだけに活動を絞る

     実質的に活動しているスカウトが少ない

まずは、活動に参加させてローバー隊の活動方針を伝え、取り込んでいく

キャンプに参加させる

 

     野外活動

9月23日(祝)〜24日(土)に「RSの夜明け」(野外キャンプを実施)

場所:仏舎利塔・雨天決行

内容:ドラム缶風呂、野外料理

備品:ドラム缶、ブロック、薪、スノコ、スプレー缶など

役割:料理係 林、酒井

   風呂係 角田、一口、その他参加者

 

参加者集めとドラム缶の調達は早めに

 

・年間プログラム

2005年

9月 野外キャンプ・ローバー新聞第3号発行

2006年

1月 ローバー新聞第4号発行

3月 ローバープロジェクト中間報告会

5月 入隊式&湯けむり

 

隊集会(毎月開催)

 

ローバープロジェクト

     映画作り(角田)

     バンジージャンプ(一口)

     ローバーグッズ作り、キャップ、Tシャツ、手ぬぐい(林)

     リーダー講習会の企画(林)

inserted by FC2 system